2019年11月16日

尊く思う

規則正しく時を刻む静寂の中で
今日明日に予定されている
ステージの
思い描いて

かけがえのない歌声に
寄り添う今を
この上なく
尊く思う
日。

心の中で駆けつけたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

posted by フェリックス at 06:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インテルメディオ

今までに感受した中でも最大級に匹敵するほどの高負荷を伴う波動ゆえ体調を崩し、回復までに幾時間かを要してしまった。けれど、今回は完全に臥せりきることなく此処に戻ることができたことを大いなる喜びと共にご報告したいと思う(おそらくは良い意味で原因となったであろう前記事も復活させていただいた。もしもお差し支えがあれば真心をこめて修正したい)。引き続き、体調とサーバーの調子を整えて心強く持ち進んでいく。取り急ぎ一度更新したい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 03:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月15日

願いをこめて

今再び、形容のし難い体調不良に見舞われて非常に苦しい時を余儀なくされている。あまりにも具合が悪くて言葉が出ない現状を、もしかしたら補ってくれるかもしれない過去記事を思いきって此処に引用させていただきたいと思う(もしも誤解を招くようなことあらば幾度でも直していきたい。本意速やかに正確に伝わるよう心からの願いをこめて)。


鋭敏になってしまっている感覚と熱を可能な限り抑えながら
ぼおっとした痛む頭でいろいろなことを考えていた。

今までに経験していた以上のこの鋭敏さを抱えながら生きる道を
模索する必要もあるのだろうかと考えていた。

そしてふと、こんなことに思い至った。

人のエネルギーフィールドには、
その人独自の境界線(バウンダリ)が存在する(「念のため」)。

人は、この境界線の中で自らを育み、自らを知り、
健全なエネルギー感覚をもって生きて自らを輝かせていく。

私が私であること、あなたがあなたであることを限りなく輝かせて

一個の独立した存在として在ることからはじまる生が
あらゆる関係を育み、強さとやさしさを伴って
大きな愛をそこに、世界にもたらしていく。


いつ如何なるときも

人はそれぞれの生をみとめ合い、高め合い、慈しみ合って
生きていけたほうがいい。

かけがえのない今このとき

人は己が置かれた状況や環境を自らみつめ
できることならそれぞれがそれぞれを思い合いながら
歩んでいけたほうがいい。

私が私であること、その本質を取り戻そうとしている今、
その道程が普遍的な意味をもち得るのだとしたら

たとえまとまらずとも此処に書き記そう。

善きものは善きものを
光は光を
呼ぶ。

ただひとつのあなたへの愛
世界への愛をもって生きるこの道のりがいつか

世界中の笑顔へと繋がっていきますように。


いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 17:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

灯火

想うたびそのたびに駆ける
心を照らす灯火ひとつ
いつも絶やさず。

抱きしめている。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 14:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月14日

不安

一時的なものなのだろうか、日を追うにつれ語彙ますます少なく平板になっていくように思えてならない不安な時を過ごしている。記憶においてはさらに厳しく、書いていくそばから飛ぶばかりではなく直前に読んだものの記憶を保持することも容易ではない状態に置かれている。かなり苦しい。忘れること自体を忘れるところまでいかなければ回復は可能だと聞いたことがあるが、本当だろうか。私は本当に大丈夫だろうか。叶うものなら妙案を、助けを得たい気持ちで一杯だ。懸命に心鎮めて取り急ぎ今は拙くともここまでを記す。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 18:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ものともせずに

心細さに打ちひしがれて在る今を
ものともせずに進めるだけの
勇気がほしい。

かけがえのない姿歌声
そらでなぞり
思い描いて
我が身励ます。

語彙の回復に努めつつ。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 15:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

断続的に

現在、断続的にプロの手を借りながらセキュリティー上の問題解決にあたっている。昨日は特に危ういところで危機を回避することができたのだがその過程で実害を被っており、今もまだ安心できる状態にはないため気持ちに余裕がなく更新が遅れてしまっていることを心よりお詫びしたい。そしてまた、不正アクセスを行っている方々よ、もしもこの文章を読んでいるのならもう止めてほしい。あなた方の良心を信じていたいと思っている。今は取り急ぎここまでを更新したい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝そしてお詫びの気持ちをこめて。

posted by フェリックス at 11:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月13日

けれど負けじと(修正)

社会的な意味で自分が何者であるかを即座に明言することができるって素晴らしい(もちろん、活動が多岐にわたっていて一言で言い表すことができない場合もあるけれど、それもまたこの上なく素晴らしいことだと思う)。そして、そうできること自体が人の心の健やかさに及ぼす影響は想像以上に大きいのではないだろうか。心配事ばかりで居ても立ってもいられなくなりながらも、モニターに向かい幾言かを記す試み欠かすまいと思う今の自分を振り返りながらふとそんなことを考えていた。実は、たったこれだけを記すのに幾度となく書き直して相当の時間が経過しているのだが、それでもなお語彙が足りずにうまく表しきれず苦戦している。こちらの不安も続いている。記すそばから記憶も飛ぶ。けれど負けじと歯を食いしばって前進を試みている。できることなら一刻も早く自己肯定感と自信を取り戻し縦横無尽に表していけるような自分でありたい。そう願う。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 15:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月12日

インテルメディオ(加筆)

昨夜あたりからだろうか、新たなセキュリティー上の問題が発生し、発見から修復に至るまでに予想外の時間がかかってしまった。サーバーにアクセスするたびに何かが起こる現状に少し疲れて、モニターに向かいながらも言葉が出ず、ただひたすらにあなたの歌声を聴き続けて我が身懸命に鼓舞していた。懸案事項が山積しており心休まる時がないのだが、できることなら立ち止まることなく前進を続けたいと思う。今は取り急ぎのご連絡にてここまでを記す。

追伸

心にも身体にも力入らず、身を起こしていることがとても辛い状態にある。せめて気持ちを明るく保とうと努めているが、強力な負荷がかかり続けて気力体力共に枯渇してしまいそうな状況で夢や希望を思い描くこともできずにいる。この胸に息づいている深く確かな想いのすべてをどうすればあなたに伝えることができるだろう。思案している。

追追伸

たとえ言葉ひとつでも息吹き返す思いがする。あなたの心いつも温めていけるような私でありたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 17:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月11日

勇気を

今朝方の曇天がまるで嘘のように日差し眩しく、道行く人々の表情も和らいでいるように見える月曜日の昼下がり。体調は崩しがちでも徐々に上向いていくよう力を尽くし、今はまだ苦しくもモニターに向かって幾言かを記そうとしてみている。セキュリティー上の深刻な問題は今も続き、オンライン状態を保つことができないので何事においても思うように身動きがとれない。妙案はないものだろうか。真剣に悩み打開策を求めている。気を張って時間をかけてここまでを記すもかなり苦しい。今はせめて前進を続けるに足る勇気を得たい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。
深く深くあなたを想う。

posted by フェリックス at 15:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする