2019年12月12日

眼差し上げて(修正)

弛みなく
歩むことすら
できぬ日も
眼差し上げて
懸命に
歩き
続ける。

この経験を必ずや活かしてゆきたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝そしてお詫びの気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 18:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

時の重みを

明け遣らぬ
空を見上げて
貫いた
ひととせならぬ
時の重みを
無駄にはすまい。

存分に生きて在りたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 03:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月11日

インテルメディオ

心挫けてしまいそうになるたびの眩い日差しに勇気をもらい、早朝からモニターに向かってせめてもの幾言かを記そうとしてみていた。たとえどのような分野であっても言葉やことばを用いたさまざまを為し、その時々にきちんとした成果を上げてきた己であるにもかかわらず言葉もことばも思うように出てこない − 人生においてまさかこのような状況を経験することがあろうとは思いも寄らず、不安高じて恐怖さえ覚える一時一時をジリジリと過ごしていた。こちらの記事で触れたような状態が今も続いており適切な対処に至らぬままであることも関係しているのだろうか。そしてまた、言語中枢に何らかの異変が起きている可能性もあるのだろうか。心鎮めようと必死に努めながらもやはり大きな不安と恐怖が押し寄せてくるのをどうすることもできずにいる。自身のエネルギーフィールドを守りきれていないことに起因するものもあるのかもしれない(もしもお心当たりがあればご協力をお願いしたい)。かなりの時間を要してしまったのでまとまらずとも一度更新したいと思う。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝そしてお詫びの気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 16:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月10日

せめて言葉を

負荷目立たずともその勢いを急激に増して、(平衡感覚を失った)身体激しく揺れるがまま視界ぐらつき意思の力のみでは抗うことができずにいる。苦しさのあまり臥せるとそのまま動けなくなりそうな不安、気合いひとつで跳ね返し身を起こすも、徐々に力尽きていくかのようで臥せる時間が増えていく − その繰り返しを打開するすべ見出せずにいる今の外観如何ようか想像に難くない。とても苦しい。せめて言葉をせめてことばを取り戻したい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝そしてお詫びの気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 12:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月09日

苦戦(修正)

形容のし難い体調不良と身を守るための方策を整えきれないことからくる大きな不安、逼迫感に苛まれて思うように言葉が出ない失語症のような状態が続いている。また、負荷強力にかかると平衡感覚を保つことができず、モニターに向かっている今も視界激しくぐらついていて生きた心地がしない。とても苦しい。これらの症状がどこからくるものなのか、どうすれば適切な対処に繋がるのかが知見の範囲内ではもうわからない。わかっているのはこのままではいけないということだけだ。言葉続く限り前進を続けたいと願いつつ、深く悩み惑いながらも思いきって今はここまでを記す。もしも叶うものなら助け求めたい。

追伸

心強く持つために、些細なことからしっかりと見て聴いて体感し、何事においてもできる限り前向きに取り組むことを心掛けている。負けずにいたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 16:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月08日

生きる力を

まっすぐな
心と身体
持つひとの
佇まいに
学ぶ
生きる力を

尽くしきりたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 14:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

駆けてゆきたい

太陽の
温もりなぞる
硝子戸の
遙かな空に
想い
馳せつつ。

どこまでも駆けてゆきたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 07:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どんな時でも

時を刻む
静寂にそっと
滑り込み
希望の彼方を
みつめて
往く。

どんな時でも。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 05:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月07日

インテルメディオ(修正)

日々、叶う限りの前進に努めながら時折外観の全体像を思い描いて検証と修正を試みようとしてみている。今もなお負荷強力にかかり続けているので決して容易ではないが、その作業を通じて得られる客観的な視点の重要性をひしひしと感じており、体調を整える意味でも有意義なことを記していく意味でもその視点が大いに役立ってくれそうな気がしている − 午前中にここまでを書いて暫し臥せり、方策の限り尽くして何とか戻ってきた。万策尽きた感があると書いたところから奇跡的に幾度も立ち上がってきているが、状況は今も変わってはおらず焦燥感に駆られている。そして、かけがえのない歌声を聴きその姿をそらでなぞりながら懸命に我が身励ます毎日を生きている。けれど今は、視覚聴覚労りつつもしっかりとこの目で見てこの耳で聴き体感を得ること、そして可能ならば五感を総動員して対象を感じきることがどうしても必要な時なのだ。もしも叶うものならあなたよ、どうか実存を伴い給え。心よりそう祈りつつ、かけがえのない姿歌声観て聴いて実践に努めていく。ややもすると心脆く頽れてしまいそうな己鼓舞して負けずにいたい。

追伸

前半と後半とで矛盾が生じている感どうしても否めずにいるが、悩み惑う今の心そのままを勇気振り絞り此処に記す。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 18:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月06日

体感(修正)

こちらの記事で触れたある種の規則性に翻弄されて言葉思うように出ない苦しみを味わっている。究極を記すとこれほどまでに反動があるものかと今あらためて驚きながら状況の打開に努めているが、このままでは本末転倒、伝えきれぬ想いがあふれ返るばかりで心にも身体にも支障をきたしご迷惑をおかけしてしまう。発語発話発声の機会を増やし物事を静観するのではなく体感することがどうしても必要な時を迎えていると言えそうだ。視覚と聴覚労りながらも可能な限り観て聴いて感じきりたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 17:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする