2018年06月22日

一刻も早く

早朝から気合いひとつで身を起こし、叶う限りの日常をつつがなく過ごそうとしていた木曜日。動き出してみてはじめて、思うよりも負荷強く容易には動けぬことを感じたため急遽、予定変更。回復をめざして心身を労る一日にした。外的な要因のため心脆く頽れてしまいそうな状態を何とかかわし、身を横たえながらもあなたを想い世界を思うひとときを持った。一年で一番昼の長い一日を思索に充てて、時折の日差し降り注ぐ街をしっかりとした足取りで歩くイメージと共にあなたの姿歌声を思い描きそらでなぞり我が身懸命に励ましていた。かろうじて身を起こしモニターに向かっている今も喉を締め付けられるような胸苦しさが続いているが、焦ることなく深い呼吸を徐々に取り戻して負けずにいたいと思っている。酸欠で指が痺れている。とりとめのない文章になってしまったが、取り急ぎここまでを更新したい。意義在ること記せるところまで一刻も早くたどり着きたい。

心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

posted by フェリックス at 05:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする