2018年06月28日

一字一字に

心臓が苦しい。かつて極度のストレスでまいっていた時に、軽微ではあるが心不全を起こしたことがあるので微かな不安がよぎる。器質的に心臓が弱いわけではないので日常に支障を来すことはまずないと思われるが、念のためのお守り代わりに舌下錠を携帯している。こういう時は無理が利かない。ここ数日の暑さだけでもかなり身にこたえているので、ゆったりめのの歌声を聴きながら大きく深い呼吸を心がけている。思うこと考えることを此処に記す作業は、読み手の中に悪意の第三者が存在するので実は決して容易ではない。一字一字に思いをこめて心をこめて記すのだが、そのような人々のもとにはどうしても届かないらしい。けれど、悩み惑う日々にも一条の光射す瞬間が確かにあるので、どんな時でもぐらつかないまっすぐな想いを貫いていきたいと思っている。まとまらずとも取り急ぎここまでを記す。

心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。
もしも誤解招くようなことがあれば幾度でも直していく。

posted by フェリックス at 16:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする