2018年07月24日

信頼と愛(徐々に修正)

穏やかで時に激しくも安定した可動域の広い心の柔軟性を保つためには、健やかでしなやかな身体としっかりと地に足のついた歩みの確かさが必要な気がしている。そして、こと大切な人間関係において願うらくはどんな時でもぐらつかない信頼と愛とが通底する日々だ。多くの場合、人の心は移ろいやすいと言われるものだが、この世には、一種常識的なすべてを超越してしまうようなかけがえのない出会いと人間関係が存在するように思われる。そのような関係においては、どんなアクシデントも最終的には修復不能なレベルのダメージを与えることはできないのではないだろうか。心が心を呼び魂が魂を呼ぶうちに、いつの間にか胸の内の深い深いところに息づいている確かな想いに気付かされていくかのようだ。たとえ、未だ癒えぬ心の傷を抱えていても、その想いが完全に失われてしまうことはないと個人的には言えるような気がする(個人的という意味においては、心の傷の原因となったアクシデントの背後に今なお隠されている誤解のすべてを速やかに解く機会に恵まれれば幸いに思う)。ぎこちない表現ゆえの新たな誤解に見舞われぬよう注意しつつもここまでを記す。もしも万が一にも新たな誤解招くようなことあらば、幾度でも幾度でも直していくつもりでいる。

心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

posted by フェリックス at 18:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

模索

ややもすると乱れがちな呼吸整え心と身体に備わった生来の自然なリズムを取り戻そうとしている。いつの間にか自らに課してしまった強い自己抑制的な傾向を打破し、緊張感を伴いながらも胸襟を開いて語り合えるくらいの生きた言葉を用いてみたいと思っている。今もなお強力な負荷がかかる中での試みなのでうまくいくかどうかはやってみなければわからない。けれど、ガチガチに凝り固まった紋切り型の言葉を記すことに疲れた今は、その試みがとても意義深いものになり得ることを信じてやまない私が在る。言葉のフォーメーションラップとでも言おうか。心の準備を整えて新たな表しようを模索してみたいと思っている。現在(いま)のを心の目でみつめ歌声を聴き、そのすべてをこの胸に抱きしめながら。

心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

posted by フェリックス at 12:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月23日

酷暑

気温体温上がり続けてとても苦しく心底まいっている。外気温は40度を超えているので室温を適度に調節して安静を保ち、身体の深部にこもってしまった熱冷ますことを試みている。頭痛と吐き気が続いているので不安よぎるも、今は安静を保つことしか思いつかない。持って生まれた基礎体力を信じて何とか回復をめざそうとしている。ボリュームを控えめにしながらもあなたの歌声を聴き続けることで我が身励ましかろうじてでも負けずにいる。負けずにいたい。

心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

posted by フェリックス at 15:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする