2018年09月29日

実存を

連日の急を要する外出のため慌ただしい週末を過ごしている。街中の短い距離をゆくだけなのだが、視界ぐらつき足下が覚束ないままなので何事にも予想以上に時間がかかりどうしても更新が追いつかずにいる。申し訳ない。書きたいこと書くべきことは多々あるので何とか合間を縫って書いていきたい。意義あること形にして記せるよう心身の消耗を克服し心をこめて努めたいと思う。帰宅後にまたあらためて記す。苦しくとも負けずにいたい。

追伸

なかなか連絡がとれずにいた身内の安全をこの目で見てひとまずは胸をなで下ろしている。安心と安全の確保は心身の健やかさのためにとても重要なものだ。せめてあなたの実存を確かめられる機会持てたならとの思いが募る。想いが募る。もしも叶うものなら、まっすぐにその目みつめてさまざまを伝え合えるようでありたいと思う。現実を分かち合いたい。リアルを生きたい。そう思う。

心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。
かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 14:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月28日

僅かでも

さまざまな心配で悩ましい心懸命に鎮めている。久しぶりに日差しあふれる爽やかなお天気に恵まれて、あなたの姿歌声を幾度となくそらでなぞりながら我が身励まし思いきって暫し街に出る決意固めた。身内の安全をどうしてもこの目で確かめたい。たとえ僅かでも歩を進めてどこまでも前向きにいきたいと思う。取り急ぎのご連絡にて(時間に追われ書きかけのまま更新できなかったものをそのまま載せる)。

心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

posted by フェリックス at 16:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

健康への道(仮題) その4

一刻も早く体調を整えるために役立ちそうなさまざまな情報を集めてみている。状態が逼迫していて緊急性が求められる場合には圧倒的に西洋医学的な対応が必要とされるが、調べてみると東洋医学や代替医療的な方法にも即効性があるものが意外に多いことに気付く。たとえば漢方。一般的には長い期間服用して体質そのものを改善していくものというイメージがあるが、頓服で使用して速やかに効くものも少なくない。いくつか例を挙げれば「葛根湯(かっこんとう):風邪の初期症状、肩こりや頭痛など」「小青竜湯(しょうせいりゅうとう):アレルギー性鼻炎、花粉症、気管支炎など(眠気が出ないので常備しておくと便利)」「麻黄湯(まおうとう):インフルエンザなど」「芍薬甘草湯(しゃくやくかんぞうとう):こむら返り、さまざまな痛み止めなど」。いずれも季節の変わり目や寒暖差の激しい時期、大切な予定を控えているあなたに役立ちそうなものばかりなのでもしもよろしければ参考にしてみてほしい。

心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

posted by フェリックス at 01:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする