2018年11月15日

言葉と記憶

言葉と記憶を自身の正常値と思えるところまで取り戻すべく
思いつく限りの方策を試してみている。

長い間、視覚と聴覚の問題を抱えていたことに起因する
さまざまな自己抑制の傾向が取り払われるだけでも
違うような気がするのだ。

いずれにおいても遠因は心因性のものと考えられるので
その原因を癒やしていく必要性も感じている。

自身の体験から導き出した方策の幾つかその有効性を
あらためて試す良い機会なのだと捉えてみたい。

それがどんなにチャレンジングなものだとしても今は
挫けることなく健全なオプティミズムに
賭けてみたいと思っている。

いつでもどんな時でも変わることなく
この胸に息づいているあなたへの深い愛と真心
そして感謝の気持ちを抱きしめていく。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 17:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする