2019年01月14日

夕刻から

夕刻から強い節々の痛みと悪寒に見舞われていた。
夜半を過ぎて身を起こしていることが辛いほどになり
かろうじて今は己を保ち冷静な判断が必要とされる状態に
臨んでいる。

もしもこれがインフルエンザなのだとしたら
ひとりで決断をし病院に行かねばならない。

こんな時でも、いや、こんな時だからこそ
あなたの姿歌声をそらでなぞりながら
我が身懸命に励ましている。

負けずにいたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

posted by フェリックス at 03:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする