2019年08月09日

試みに(徐々に修正)

人はみな往々にして苦境に立たされた時にその真価が問われるものだ。もちろん個々人の許容力はまちまちなので、その限界を突破してしまった場合は必ずしもその限りではないのかもしれない。我と我が身を守るために多くの力が費やされてしまうと、真価を発揮する余裕がなく黙して語らず見かけ上の平静を装ってしまうこともあるだろう。だとすると、人と人とが深いところでお互いにわかり合い分かち合うために必要とされるものの筆頭は、もしかしたらそれぞれが生まれ持ったエネルギーレベルの一致(あるいはほぼ同等のレベルを維持できる力)なのではないだろうかとふと思う。

「Aという人物とBという人物との間で『想い』や『意思』が一種の共鳴現象として伝わった場合、そしてその『想い』や『意思』が、極めて爆発的(強大)なものであった場合、AB間に引き起こされる『エネルギー現象』は、時として『予測可能な領域を離れ、意外なレベルにまで達することがあるようだ』。結果として、『ABのどちらかがエネルギー的に極めて繊細な(人のエネルギーフィールドを守っているバリアのようなものが、何らかの事情で弱まっている乃至は破損され修復にまで至っていない)場合、まれに爆発的なエネルギーゆえに、より(エネルギー的に)繊細な人物のほうの波動レベルが上がりすぎて体調を崩すことがある』(波動調整(加筆修正))。

どこまでもどこまでもどこまでも、生来のエネルギーに満ちあふれ生き生きとして弾けんばかりの笑顔で翔りゆく己の姿を鮮明に思い描いてみたりしている金曜の夜。今はただ、一刻も早くハプニングゆえの体調不良を克服し波長合わせてステップを踏んで、思う存分、輝ける人生を謳歌していけるよう己励ましていきたいと思っている。

脈略のない文章になってしまったが、試みに一度ここまでを更新してみたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 23:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インテルメディオ(修正)

ここ数日来(特に一昨夕あたりからだろうか)、まるでエネルギーを残らず吸い取られてしまったかのような極度の疲労感に苛まれている。思いつく限りの方策は試しているのだがなかなか回復に繋がらず、身を起こしていることがたまらなく辛い。原因は定かではない。けれど、モニターに向かおうとするたびにかなりの負荷がかかり、気もそぞろになって言葉思うように記すことができない症状も続いているので注意してみていきたい。猛暑の日々を無事に乗り越えることができるよう、そして意義あることを少しずつでも記していけるよう努めていきたい。取り急ぎ今はここまでを記す。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 16:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする