2019年11月13日

けれど負けじと(修正)

社会的な意味で自分が何者であるかを即座に明言することができるって素晴らしい(もちろん、活動が多岐にわたっていて一言で言い表すことができない場合もあるけれど、それもまたこの上なく素晴らしいことだと思う)。そして、そうできること自体が人の心の健やかさに及ぼす影響は想像以上に大きいのではないだろうか。心配事ばかりで居ても立ってもいられなくなりながらも、モニターに向かい幾言かを記す試み欠かすまいと思う今の自分を振り返りながらふとそんなことを考えていた。実は、たったこれだけを記すのに幾度となく書き直して相当の時間が経過しているのだが、それでもなお語彙が足りずにうまく表しきれず苦戦している。こちらの不安も続いている。記すそばから記憶も飛ぶ。けれど負けじと歯を食いしばって前進を試みている。できることなら一刻も早く自己肯定感と自信を取り戻し縦横無尽に表していけるような自分でありたい。そう願う。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 15:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする