2019年12月06日

体感(修正)

こちらの記事で触れたある種の規則性に翻弄されて言葉思うように出ない苦しみを味わっている。究極を記すとこれほどまでに反動があるものかと今あらためて驚きながら状況の打開に努めているが、このままでは本末転倒、伝えきれぬ想いがあふれ返るばかりで心にも身体にも支障をきたしご迷惑をおかけしてしまう。発語発話発声の機会を増やし物事を静観するのではなく体感することがどうしても必要な時を迎えていると言えそうだ。視覚と聴覚労りながらも可能な限り観て聴いて感じきりたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 17:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

分かち合いたい

朝も昼も夜も絶え間なく言葉を交わし
隙間なき時の流れを共にする日を
もたらせたら。

奥に秘めた衝動が疼く
ありのままを分かち合いたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 05:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まっすぐに

如何なる時もでき得る限りの精一杯を
為していけるだけの己でありたい。

言葉少なに悩みつつも深く
深く想えばこそのことば探して
まっすぐにゆく。

追伸

怒濤のようなアクセスの集中が起きている。
オンラインにするたびに何かが起きる。
不正アクセスを防ぎきれない。
せめて本意を汲み取れたら。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 04:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夢や希望を

詳細秘めたまま(かたじけない)の突発的な瞬発力で僅かながらも街を歩いた。こちらの記事を載せて以来、外気に触れようとするたびに不可解な恐怖心を覚えるようになっていたための苦肉の策だったのだが、そっと扉を開けた瞬間の負荷幾許か軽くて、ほんの幾歩かで留め置くつもりが思いがけない幾千歩かへと繋がっていく感動を覚える道のりだった(往路少し伸ばし気味で復路いささか苦しくも歩ききったこと自体を記憶に留め頑張っていこうと思う)。状況さまざまな意味で逼迫する今であっても、せめて心に叶う限りの夢や希望を抱けるような己でありたい。表したい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 00:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする