2020年01月13日

模索

外界からの刺激影響が強く及び、否応なく不安や恐怖が掻き立てられる不可解な現象を経験されたことのある方はどのくらいいらっしゃるだろうか(もっとも、最初から身の内に不安や恐怖がある場合は見分けがつかないことが多いので、経験していても気付かないケースがほとんどだろう)。私にとって今日はそんな一日だった。そして、だからこそどこまでも前向きで明るい視点とより有効な方策(現時点ではやはりこちらこちらが有効なようだ。そのほかにもないわけではないのだが、それはまた次の機会に譲ろう)を模索していた。こういう時には何事にも時間がかかってしまう(適時せめてものご報告が叶うよう努めていきたい)。今朝方からずっと断続的にモニターに向かい続け、幾度となく書き直して何とかこの形に落ち着いたのだが、若干のフィードバックが伴っているので一度ここまでを更新させていただきたいと思う。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝そしてお詫びの気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 19:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする