2020年01月15日

苦戦

記そうとするそばから記憶が飛ぶ症状が続いている。自らの語彙そのものが失われているわけではないと思いたいのだがまだわからない。日を追うにつれ、平板で単純化していく言葉と表現に大きな不安を覚えさまざまを試みるも、自分にとって重要なことほど思い出せない傾向にある現状(こちらにも一部通じるものを感じとっている)も相俟って、非常に苦戦していると言わざるを得ない。もしもお差し支えなければ、以下の3記事(「取り組み」、「現在」、「語彙と記憶(再掲)」)と今とを比較してみてほしい。その差(意義の面では特に)歴然としてはいないだろうか。

心を鎮め、取り急ぎ今はかろうじてここまでを記す(今日はほぼ眠らずに悪戦苦闘していたので若干浮き足だっているかもしれない。前もってお知らせすることができずにいたことも含めて心よりお詫びしたい)。何らかの示唆もしもいただけたなら幸いに思う。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 18:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

温もりを(修正)

春さえも
遠からじと
思えるほどの
この夜を

一気呵成の
心意気で
駆け抜けて
往ければ。

温もりを感じとりたい。

追伸

言葉未だ足りずとも直しながら懸命に記す。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 04:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする