2020年01月20日

語彙と記憶 その2

今朝方からずっと深刻な語彙の制約と闘っている。
想いあふれて止まらないのに記すそばから記憶が飛び
どうしても思うようなことばにならないのだ。

これが外界からの刺激によるものなのだとしても
思考や感情、日常的な会話にも影響が及んでいるので
本気で真剣な対処の必要性を模索し始めている。

正直なところ心細くて
とても怖い。

けれど、

この胸に息づくあなたへの想いが変わることはない。
それだけはどうか信じていてほしい。

あなたの歌声を聴きそらでなぞりながら
必死に時間をかけ絞り出すようにして
ここまでを記す。

追伸

こうしている今も実はことば戻るまいかと
己懸命に鼓舞している。

負けたくない。
負けずにいたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 23:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

インテルメディオ

コンピューターに自力では修復しきれない不具合が生じていた。また、その対応にあたりながら、急な用事で暫しの外出を余儀なくされて更新が大幅に遅れてしまった。心よりお詫びしたい。いずれも負荷強力にかかる中での出来事だったので自信がなかったのだが、前者においては問題を明日に持ち越しながらもひとまず回復、後者においてはかなりの勇気を要したものの短距離でも街を歩いて何とか無事に戻ることに成功した(日々歩く試みは痛めた足のリハビリも兼ねてできれば明日以降も続けていきたいと思っている)。書き始めから相当な時間が経過してしまったので今は取り急ぎのご報告にてここまでを記す。引き続き何事においても前向きに取り組んでいきたい。

追伸

書いていくそばからかなりの勢いで記憶が飛ぶので不安になっている。回復のために役立つような妙案はないものだろうか。できることならあなたと共に駆けていけるような私でありたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 04:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする