2020年01月22日

せめてもを

止めどなく
あふれるほどの
想いさえ
言葉にならぬ
苦しみを
知る。

せめてもを伝えられたら。

追伸

自らの語彙そのものが失われていくような危機感を覚え
合間合間に少しずつ活字に触れながら進んでいる。
現在の体調ゆえのことだと信じていたい。
信じていたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 18:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする