2020年01月29日

現在

負荷強く体調を崩しながらも懸命に歯を食いしばるようにして耐えていた。どんな時でも叶う限りの明るさを保ち、どこまでも前向きな姿勢を貫いていけるようでありたい、その一念で頑張ってみていた。けれど、今月半ばあたりからだろうか、負荷その勢いと重さを急激に増して、方策の限りを尽くしても、自力では乗り越えることができないほどになってしまった。負荷そのものの影響のみならず「このような状態が長年にわたって続いていること自体、その途方もなさに思いを致すたび気力体力精神力が削がれてしまうことがとても辛い」(労り守り)。そして、希望容易には抱けぬほどの苦しみが既に恒常的になっているので、自分で気付く頃には対処のしようがないほどに衰弱し、言葉もことばもなかなか出てこないところまできてしまっている(今も懸命に言葉絞りだそうとしているがままならない)。

勇気振り絞り足りぬ言葉で何とかここまでを記す。今日の夕方以降は何も確認できていないので、もしかしたらあなたの本意とはすれ違っている可能性もあるが、思いきって一度更新させていただきたい。もしもこの文章が誤解を招くようなことがあれば、幾度でも直していきたいと思っている。どうかあなたにこの心が届きますように。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 21:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

前をみつめて

ぐらつかず
あふれる想い
この胸に
抱きしめて
ゆく
まっすぐに
往く。

どこまでも前をみつめて。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 05:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする