2020年02月03日

何としても

端緒開ける瞬間をつかんでいた。ところが、このままなら大丈夫との確信を得て前記事を載せた途端、ぐうの音も出ないほどの強力な負荷がかかり頭が真っ白になってしまった。これまでの体験からわかっていたはずのある種の規則性が、ここにきて現状をお知らせする言葉も出ないほどに作用するとは思いも寄らずにいた(心より申し訳なく思っている)。今になって少しずつ言葉のほうが戻ってきているので、幾度となく書き直しながらこの文面を記している。こちらにも通じる点があることを今一度確認しつつ、何としても急ピッチで現状を打開してゆきたい。負けずにいたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝そしてお詫びの気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 13:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

憧れを

憧れを
ことばに替えて
綴りゆく
その営みの
愛しさ
胸に

こみ上げてくる。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 00:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする