2020年02月19日

インテルメディオ

昨夜から幾度となく身を起こし、思いきってモニターに向かっては言葉出ぬまま臥せることを繰り返していた。一昨日の夜から明け方まで、類稀なる輝きを感じとりながら歌声に包みこまれるようにして過ごし得ていた「行く手に光を感じ」た幾時間かを思い出しては、現状の不可解さに頭抱えているのだが、もしかしたら、既に言葉を超えた事象を経験しながらも敢えてこの場を介してのやりとりを続けていること自体に、かなりの(物理的な)無理が生じ始めているのではないだろうかとふと思う。おそらくは、そのあたりの齟齬を解決することによって、さまざまな健康上の問題も解決へと向かうのではないだろうか。言葉足りずにいるままなのでうまく表現することができないのだが、そのようなことを思いつつ言葉必死に取り戻そうとしている今のそのままをひとまず記す。あなたよ、もしもお心当たりがあれば、ご一考いただけたなら幸いに思う。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝そしてお詫びの気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 07:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする