2010年08月08日

波動調整 その2

「Aという人物とBという人物との間で「想い」や「意思」が一種の共鳴現象として伝わった場合、そしてその「想い」や「意思」が、極めて爆発的(強大)なものであった場合、AB間に引き起こされる「エネルギー現象」は、時として「予測可能な領域を離れ、意外な」レベルにまで達することがあるようだ」。結果として、「ABのどちらかがエネルギー的に極めて繊細な(人のエネルギーフィールドを守っているバリアのようなものが、何らかの事情で弱まっている乃至は破損され修復にまで至っていない)場合、まれに爆発的なエネルギーゆえに、より(エネルギー的に)繊細な人物のほうの波動レベルが上がりすぎて体調を崩すことがある」(波動調整(加筆修正))。

期間限定の実験的な試みにより、予想外の体調不良に見舞われてしまった以上、通常時の波動調整の必要性を痛感せざるを得ない、というのが現実だ。本音を言えば、現状のままですべてを乗り越えて、一気に全開放状態を実現したいところではあるけれど。

もどかしい。本当にもどかしい。
だが、最終的なエネルギーレベルの調和がもたらされるまでは、
じっくりと焦ることなく徐々に進んでいきたいと思っている。

大いなるものの祝福に満ちた明るい未来は確実に訪れる。
どうかそれまでは、一歩一歩、慎重な歩みを進めていこう。
posted by フェリックス at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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