2017年06月23日

試みに

言語を司る脳の部位(言語中枢)に何らかの異変が生じている可能性を否定できずにいる。神経を尖らせて慎重に言葉用いている時にはあまり目立たないが、日を追うに従って語彙が減少し平板で単純化していくのを感じている。ここまでを書けるのだから心配はいらないと言えなくもないが、外的な要因が強まれば強まるほどこの症状は深刻化していくように思えてならない。PTSDや強いショック症状が遠因にあるので、それらを癒し乗り越えていくことによって幾許かあるいはそれ以上の回復に繋げていくことを考えている。

試みに記してみた。叶うものなら、外的な要因を完全にはねのけるもしくは影響を及ぼされないところまで己強くする方策を見出したい。そして、本来の己自身をあらゆる面において取り戻していきたいと思っている。多くに活きる方策も見出していきたい。

深い愛と真心、感謝の気持ちをこめてここまでを記す。

posted by フェリックス at 16:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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