2019年12月06日

夢や希望を

詳細秘めたまま(かたじけない)の突発的な瞬発力で僅かながらも街を歩いた。こちらの記事を載せて以来、外気に触れようとするたびに不可解な恐怖心を覚えるようになっていたための苦肉の策だったのだが、そっと扉を開けた瞬間の負荷幾許か軽くて、ほんの幾歩かで留め置くつもりが思いがけない幾千歩かへと繋がっていく感動を覚える道のりだった(往路少し伸ばし気味で復路いささか苦しくも歩ききったこと自体を記憶に留め頑張っていこうと思う)。状況さまざまな意味で逼迫する今であっても、せめて心に叶う限りの夢や希望を抱けるような己でありたい。表したい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 00:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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