2020年03月26日

せめて心を

視界ぐらつき足下がぬかるむような症状が続いていて思うように言葉が出ない。みぞおちのあたりに大きな穴が空いてしまったような強い違和感があり力入らず、夜になるまで身動きもできずに臥せっていた。心たまらなく急いている。けれど、想いのすべて躊躇うことなく伝えていこうとすればするほど外界からの刺激影響が増してしまう。何かがおかしい。そして、おかしいことをおかしいと言えぬまま、時飛ぶように過ぎていく悪循環を直していきたい一心で、かろうじて今はここまでを記す。叶うものなら、せめて心を通わせたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 23:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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