2020年07月02日

経験と分析(徐々に修正)

硬質な負荷と波動が綯い交ぜになって押し寄せてくる。その渦中にあって、己完全に保ち続ける難しさをこうしている今も体感している。体表面に擦過傷を負うような痛みとエネルギーの枯渇感を感じるうちは(現時点で不十分ながらも具体的な方策が幾つかあるため)まだ良いほうで、度が過ぎると、まるでエネルギー的なマリオネットになってしまったかのような強い違和感を感じてしまう。あくまでも本人の意識はしっかりとあるのだが、その状態に陥ると心身の自由がなかなか利かなくなり、多くの場合、他者との円滑なコミュニケーションにも支障を来すことがある(当然ながら、事情を説明して助けを求めることが非常に難しくなる)。そのような事象においては、人であれ物であれ、明らかな原因が存在する場合がほとんどのように思えるのだが、外観ではなかなか事態の本質を見抜くことはできまい。結果的に、大幅に対処が遅れてしまうとメンタル面のバランスが崩れ、さまざまな病態に近い症状が現れてしまうことにもなりかねないように思われるので注意を要する。

私自身の知見においてはここまでの分析が精一杯だ。けれど、この知見に基づくと、極めて早期に多くを救い得る手立てが見出せるように思うのだ。また、ある程度事態が深刻化していたとしても、回復のための助力が容易になるようにも思う。

自らの使命にも繋がるような心持ちで、今は直すことなくここまでを記す。如何なる時においても、かけがえのないあなたや多くの笑顔に資するような己でありたいと心より願いつつ。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 08:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。