2019年12月08日

駆けてゆきたい

太陽の
温もりなぞる
硝子戸の
遙かな空に
想い
馳せつつ。

どこまでも駆けてゆきたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 07:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どんな時でも

時を刻む
静寂にそっと
滑り込み
希望の彼方を
みつめて
往く。

どんな時でも。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 05:29| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月07日

インテルメディオ(修正)

日々、叶う限りの前進に努めながら時折外観の全体像を思い描いて検証と修正を試みようとしてみている。今もなお負荷強力にかかり続けているので決して容易ではないが、その作業を通じて得られる客観的な視点の重要性をひしひしと感じており、体調を整える意味でも有意義なことを記していく意味でもその視点が大いに役立ってくれそうな気がしている − 午前中にここまでを書いて暫し臥せり、方策の限り尽くして何とか戻ってきた。万策尽きた感があると書いたところから奇跡的に幾度も立ち上がってきているが、状況は今も変わってはおらず焦燥感に駆られている。そして、かけがえのない歌声を聴きその姿をそらでなぞりながら懸命に我が身励ます毎日を生きている。けれど今は、視覚聴覚労りつつもしっかりとこの目で見てこの耳で聴き体感を得ること、そして可能ならば五感を総動員して対象を感じきることがどうしても必要な時なのだ。もしも叶うものならあなたよ、どうか実存を伴い給え。心よりそう祈りつつ、かけがえのない姿歌声観て聴いて実践に努めていく。ややもすると心脆く頽れてしまいそうな己鼓舞して負けずにいたい。

追伸

前半と後半とで矛盾が生じている感どうしても否めずにいるが、悩み惑う今の心そのままを勇気振り絞り此処に記す。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 18:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする