2019年08月13日

せめてもの(徐々に修正)

昨夕から昨夜にかけて書きかけのまま臥せり更新することができなかったたどたどしい文章がある。今もまだ体調を整えきれず推敲もままならないが、休み休みでもモニターに向かい努めていたせめてもの証に敢えてそのままを載せる。

体調を酷く崩して今日(月曜日)はほぼ丸一日を休息にあててしまった。身を起こしていることがたまらなく辛い。けれど、先ほどから思いきってモニターに向かい、拙くとも言葉足りずとも幾言かを記すべく我が身懸命に励ましている。人ひとり意思の力ひとつをもって為せることには限りがある。たとえて言うなら今の気候だろうか。さまざまな要因により長い年月をかけて現在に至った結果、人の健康や生死に影響を及ぼすほどの高温多湿を繰り返す日々から何とか身を守ることはできても、気候そのものを容易に変えることはできないように。今の私にできることは、どのような環境下にあっても健康を取り戻して最善を尽くすことのみだ。早急に体調を上向かせて全力で叶う限りを為していきたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 09:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月11日

とりとめなくも(修正)

やむにやまれぬ事情ゆえ炎天下の外出を余儀なくされた土曜日はきつく苦しく、幾度となく立ち止まっては空を見上げて、何とか戻ってからも熱をもった身体を冷ますのに多くの時間を要してしまった。軽めでも熱中症の症状が出ているので注意していかなければならない。安静を保ちながらも日曜日の今日は、午後になって気合いひとつで身を起こし窓辺にもたれて、つい先ほどまで繰り広げられていたであろうこのステージにひとり思いを馳せていた。猪苗代湖畔の風に吹かれて見るステージはまた格別だったに違いない。近い将来、何としても健康を取り戻しての赴くところ何処へでも飛んでいけるようになりたいと切実に思う。とりとめなくも今はかろうじてここまでを記す。あともう少しだけ体調を整えて意義あることを書いていきたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

posted by フェリックス at 19:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月09日

試みに(徐々に修正)

人はみな往々にして苦境に立たされた時にその真価が問われるものだ。もちろん個々人の許容力はまちまちなので、その限界を突破してしまった場合は必ずしもその限りではないのかもしれない。我と我が身を守るために多くの力が費やされてしまうと、真価を発揮する余裕がなく黙して語らず見かけ上の平静を装ってしまうこともあるだろう。だとすると、人と人とが深いところでお互いにわかり合い分かち合うために必要とされるものの筆頭は、もしかしたらそれぞれが生まれ持ったエネルギーレベルの一致(あるいはほぼ同等のレベルを維持できる力)なのではないだろうかとふと思う。

「Aという人物とBという人物との間で『想い』や『意思』が一種の共鳴現象として伝わった場合、そしてその『想い』や『意思』が、極めて爆発的(強大)なものであった場合、AB間に引き起こされる『エネルギー現象』は、時として『予測可能な領域を離れ、意外なレベルにまで達することがあるようだ』。結果として、『ABのどちらかがエネルギー的に極めて繊細な(人のエネルギーフィールドを守っているバリアのようなものが、何らかの事情で弱まっている乃至は破損され修復にまで至っていない)場合、まれに爆発的なエネルギーゆえに、より(エネルギー的に)繊細な人物のほうの波動レベルが上がりすぎて体調を崩すことがある』(波動調整(加筆修正))。

どこまでもどこまでもどこまでも、生来のエネルギーに満ちあふれ生き生きとして弾けんばかりの笑顔で翔りゆく己の姿を鮮明に思い描いてみたりしている金曜の夜。今はただ、一刻も早くハプニングゆえの体調不良を克服し波長合わせてステップを踏んで、思う存分、輝ける人生を謳歌していけるよう己励ましていきたいと思っている。

脈略のない文章になってしまったが、試みに一度ここまでを更新してみたい。

いつでもどんな時でも変わらぬ
心の底からの深い愛と真心、感謝の気持ちをこめて。

かけがえのないあなたへ。

posted by フェリックス at 23:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする